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西本智実指揮 モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団

モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団(プロフィール)
1856年モナコ大公直属のオーケストラとして設立。「音の魔術師」イーゴリ・マルケヴィッチの時代に国際的評価を得るようになり、その後マタチッチによって楽団の個性が確立された。
歴代の指揮者としてポール・パレー、ルイ・フレモー、イーゴリ・マルケヴィチ、ロヴロ・フォン・マタチッチ、ローレンス・フォスター、ジャンルイジ・ジェルメッティ、ジェームズ・デプリーストらがいる。

西本智実(プロフィール)
イルミナート芸術監督兼首席指揮者、ロイヤルチェンバーオーケストラ音楽監督兼首席指揮者、日本フィルミュージックパートナー。大阪音楽大学客員教授。平戸名誉大使第1号。大阪国際文化大使第1号。 名門ロシア国立響、国立歌劇場で指揮者ポストを外国人で初めて歴任、ヨーロッパ、北米、アジア、南米約30ヶ国から指揮者として招聘。 2013年 【ヴァチカン国際音楽祭】では熱狂的に絶賛され【枢機卿ミサ】ではアジアの指揮者として史上初めて招聘され、長崎県平戸生月島に伝わる『オラショ(祈り)』の原曲「グレゴリオ聖歌」を455年ぶりに復元演奏。2014年には“才能と芸術性と功績に対して”ヴァチカンの音楽財団より【名誉賞】が最年少で授与。以降、ウィーンフィルと共に西本とイルミナートフィルがメインオーケストラを担っている。またサンピエトロ大聖堂における【ローマ教皇代理ミサ】での演奏は、2014年よりヴァチカンTV放送により約35ヶ国に世界同時中継されている。2004年『Newsweek年G7サミットに向けて、日本国政府公式英文広報誌及び日本政府が海外へ日本国を広報するCMに、国際的に活躍している日本人として起用された。2007年ダボス会議のヤンググローバルリーダー選出。ハーバード大学院に奨学金研修派遣され修了。
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