①やむを得ない事情で出演者等が変更になる場合がございます。最終的な出演者は当日発表とさせていただきます。
②お買い求めいただきましたチケットのキャンセル・変更はできません。
③開演時間に遅れた場合、休憩まで入場をお待ちいただくか指定場所でのお立ち見となります。余裕をもってご来場ください。
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⑤未就学児の入場はご遠慮下さい。
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エディタ・グルベローヴァ(Edita Gruberová, エディタ・グルベロヴァー, 1946年12月23日 - )は、ソプラノ歌手。チェコスロバキア(現在はスロバキア)のブラティスラヴァに生まれる。父親はドイツ系で母親はハンガリー系である。(wikipediaから転載)
1972年、指揮者・小澤征爾のもと自主運営のオーケストラとして創立。97年、すみだトリフォニーホールを本拠地とし、日本初の本格的フランチャイズを導入。定期演奏会のほか、地域に根ざした活動を行う。99年、小澤征爾が桂冠名誉指揮者就任。16~21年、指揮者・上岡敏之が音楽監督を務めた。音楽家・久石譲との「新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ」でも幅広い人気。2022年、創立50周年を迎え、様々な記念演奏会を開催予定。
<エディタ・グルベローヴァ(ソプラノ)>
今世紀最高のコロラトゥーラ・ソプラノであり、ベルカントの女王。22歳でスロヴァキア国立歌劇場にデビュー。ウィーン国立歌劇場はじめ、世界の主要オペラハウスで歌い続けている。
<ペーター・ヴァレントヴィッチ(指揮)>
エディタ・グルベローヴァの2013年ウィーンでのガラ・コンサート、昨年日本で行われたリサイタルでは、彼女の指名を受け指揮をとった。アルトゥーロ・トスカニーニ・フィルハーモニー管弦楽団、スロバキア・フィルハーモニー管弦楽団など共演多数。