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【振替公演】ヴィットリオ・グリゴーロ ソロコンサート

パヴァロッティの再来と称される現代最高のテノールがお届けするオペラの名曲コンサートです(ピアノ伴奏つき)。

※3/29よりWEB上からの申し込みが可能です(電話でのお申込みも可)。
※本公演は2020/2021年パレルモ・マッシモ劇場「ガラコンサート」の振替公演です。
【演奏予定曲目】
なんと彼女は美しい(ドニゼッティ「愛の妙薬」より) 
人知れぬ涙 (ドニゼッティ「愛の妙薬」より) 
シベリアの踊り(ロッシーニ)※ピアノソロ
清く美しい天使よ(ドニゼッティ「アルバ公爵」より) 
間奏曲(プッチーニ「マノン・レスコー」より)※ピアノソロ
冷たい手を(プッチーニ「ラ・ボエーム」より)
ロマンスヘ長調(ヴェルディ)※ピアノソロ
あれかこれか(ヴェルディ「リゴレット」より)
見よ、恐ろしい炎を(ヴェルディ「イル・トロヴァトーレ」より)

目を閉じると(マスネ「マノン」より)
ああ、太陽よ昇れ(グノー「ロミオとジュリエット」より)
タイスの瞑想曲(マスネ)※ピアノソロ
なぜ私を目覚めさせるのか(マスネ「ウェルテル」より)
むかしアイゼナックの宮廷に(オッフェンバック「ホフマン物語」より)
間奏曲(マスカーニ「カヴァレリア・ルスティカーナ」より)※ピアノソロ
星は光りぬ(プッチーニ「トスカ」)より

ほか
注意事項

1.お買い求めいただきましたチケットのキャンセル・変更はできません。
2.開演時間に遅れた場合、休憩まで入場をお待ちいただくか指定場所でのお立ち見となります。余裕をもってご来場ください。
3.場内での写真撮影、録音、録画は固くお断りします。
4.未就学児の入場はご遠慮下さい。
5.ネットオークションなどによるチケット転売は、トラブルの原因になりますのでお断りいたします。
6.残席の詳細をご案内希望の方は、お問い合わせの際に事前にホールのホームページなどから入手可能な座席表をお手元にご用意をお願いいたします。

出演アーティスト

ヴィットリオ・グリゴーロ Vittorio Grigolo テノール

1977年、トスカーナのアレッツォ生まれ。
ローマで育ったグリゴーロは、4歳ですでに音楽への情熱を見出し、その数年後にはバチカンのシスティーナ礼拝堂聖歌隊に入隊しソリストとして
活躍する。
23歳で史上最年少テナー歌手としてミラノのスカラ座の舞台に立ち大成功を収めた後、リッカルド・シャイー、ロリン・マゼール、ズービン・メー
タ、リッカルド・ムーティ、チョン・ミョンフン、グスターボ・ドゥダメル、アントニオ・パッパーノといった大巨匠の指揮者たちと共演。
モーツァルト、ドニゼッティ、ヴェルディ、プッチーニ、グノー、マスネ、オッフェンバック、バ―ンスタイン、そしてロッシーニなどを含めた24
のオペラ作品をレパートリーに持ち、一流のテナー歌手の一人として、ミラノ・スカラ座、ロンドン・ロイヤルオペラハウス、メトロポリタン歌劇
場、ワシントン・ナショナルオペラ、ベルリン・ドイツ・オペラ、チューリッヒ歌劇場など世界の最も名声のあるオペラハウスに出演する。
ライブ・コンサートにも数多く出演し、2008年のシカゴでのルチアーノ・パヴァロッティ・トリビュート・コンサートでは4万人を超える観客の前
で歌う。デビュー・アルバム「The Italian Tenor」はゴールド、プラチナセラーになりビルボード・クラシック・アルバムチャートで第一位を獲得
し、また収録に参加している「ウェスト・サイド・ストーリー」はグラミー賞にノミネートされ、フランス音楽誌、ディアパソン誌では2010年新
人賞に選ばれる。
L’Opera Magazine’s 2011 Opera Awardsでは、2010 年のロイヤル・オペラハウス「マノン」公演での“Des Grieux”がベストテナー賞に、2011
年には名声のある“ECHO Klassik Newcomer of the year award”を受賞するなど、いくつもの賞に輝いている。

マルコ・ボエーミ Marco Boemi ピアノ

イタリアが誇る世界的な指揮者・ピアニスト。
ローマのサンタ・チェチーリア音楽院でピアノと指揮を学んだあと、ロンドンで更に指揮の研鑽を積む。数々のコンクールで入賞後、ヨーロッパを中心に活躍。イタリアを中心にオペラの指揮を精力的に行い、日本でもサントリーホールでのホールオペラ『愛の妙薬』やV,ラ・スコーラと都響の公演で大好評を博す。ピアニストとしてブルゾン、パヴァロッティ、サッバティーニをはじめ多くの巨匠と共演し、厚い信頼が寄せられている。

公演スケジュール (1公演)

#1 公演終了
2021年6月22日(火)19:00
サントリーホール 大ホール(東京都)
S席(26,000円)
A席(21,000円)
B席(16,000円)
C席(12,000円)
P席(8,000円)

パヴァロッティの再来と称される現代最高のテノールがお届けするオペラの名曲コンサートです(ピアノ伴奏つき)。

※3/29よりWEB上からの申し込みが可能です(電話でのお申込みも可)。
※本公演は2020/2021年パレルモ・マッシモ劇場「ガラコンサート」の振替公演です。
【演奏予定曲目】
なんと彼女は美しい(ドニゼッティ「愛の妙薬」より) 
人知れぬ涙 (ドニゼッティ「愛の妙薬」より) 
シベリアの踊り(ロッシーニ)※ピアノソロ
清く美しい天使よ(ドニゼッティ「アルバ公爵」より) 
間奏曲(プッチーニ「マノン・レスコー」より)※ピアノソロ
冷たい手を(プッチーニ「ラ・ボエーム」より)
ロマンスヘ長調(ヴェルディ)※ピアノソロ
あれかこれか(ヴェルディ「リゴレット」より)
見よ、恐ろしい炎を(ヴェルディ「イル・トロヴァトーレ」より)

目を閉じると(マスネ「マノン」より)
ああ、太陽よ昇れ(グノー「ロミオとジュリエット」より)
タイスの瞑想曲(マスネ)※ピアノソロ
なぜ私を目覚めさせるのか(マスネ「ウェルテル」より)
むかしアイゼナックの宮廷に(オッフェンバック「ホフマン物語」より)
間奏曲(マスカーニ「カヴァレリア・ルスティカーナ」より)※ピアノソロ
星は光りぬ(プッチーニ「トスカ」)より

ほか